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簡単過ぎてビックリ?!


初アナル拡張

投稿者:ゆか(25歳/女)

1年前にサイトで知り合ったKさんという男性と、この前のプレイでアナル拡張プレイを初めてしちゃいました。

部 屋に入るとKさんは鞄から、お尻から入れて直腸を膨らます風船のようなものを取り出しました。えええ、こんなのを入れるの? と正直怖かったのですが、Kさんの低く柔らかい声で「やってみる?」と聞かれ「お願い。やってみてください」と即答しちゃいました。そしてお尻をKさんの 前に突き出して自分からおねだりをしました。会ったばかりの時は戸惑ってばかりだった私も、最近では感覚が麻痺してしまって、恥かしい格好も進んでするよ うになっていました。

ずるっ。ゴム風船をかぶった棒が心地好く入ってきます。「息を吐いて楽にして」変な気持ち。なんていうか、大きいの が出るときの感じ。 彼は耳元で「気持ち悪い?」と尋ねます。「耐えられなくなったら言います。でも入口のところは気持ちいい」「ゆかって本当にMだね。」その言葉が一層私を 高ぶらせます。それからもう限界ってところまで膨らまして、抜いてもらいました。Kさんに「広がったかな?」と聞かれ、「はい。随分広がったかも」と答え ました。「どれどれ。うつ伏せになって」Kさんが指を入れてきました。出し入れしながらだんだん指を増やしているようです。「痛くない?」「ううん、気持 ちいい。。少し苦しいけれど」「手首まで入ってるよ」「うそ!そんなに広がったの?」そういうとKさんは腕の出し入れを始めました。「あ、あ、あ」「ど う?苦しい?」「こんなことができるなんて!お腹パンパン」「鏡で見てみようか」鏡の中で拡がったお尻の穴に肘近くまで腕を突っ込まれている自分を見たと き、私はイってしまいました。 Kさんは崩れ落ちそうな私をやさしく抱きとめてくれました。

お父さんほど年の離れたKさんの、優しさと厳しさを兼ね備えたプレイに私は夢中で、彼となら行き着くところまで行ってしまってもいいかと考えています。


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